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繁盛店舗アカデミー


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私はサラリーマン経験もないまま、19歳で宅配釜めし店をオープンさせました。数年間は事業もスムーズで金融機関からの融資もあったので、お店を5店舗まで増やしました。しかし、ここで躓きます。多店舗化に失敗した私は、お店を2店舗閉店させて途方に暮れることに。5,000万円以上の多重債務を抱え、もう自己破産しかないと身内にも見放されていたときに、阿保さんの存在を知ったのです。当時の私にとっては高額の教材を購入し、会員制のコンサルを受けました。たしか5万円くらいだったと思いますが、妻には内緒で、清水の舞台から降りるような決断でした。そして、毎月送られてくるレポートに書かれていることを、一つずつ実施していったのです。メールで経過報告をしたり、アドバイスを受けていると、みるみるウチに業績が好転していきました。販促内容、単価の見直し、顧客管理、新たな販売方法、オペレーション改善など行ったことで、売上は3年間で2.6倍になり、ほとんどの多重債務を整理することができました。その後、阿保さんからの誘いで、宅配釜めしの「釜のや。」のフランチャイズ本部を立ち上げました。「釜のや。」はビジネスモデルは、既存の飲食店に副業として導入してもらうことです。それによって、プラスアルファの売上を作り上げ、利益とキャッシュフローを一気に改善できます。私自身が経営に行き詰まった経験からも、とても素晴らしいビジネスモデルだと自負しており、現在は代表をやっております。振り返ると、ここまで全国で100店舗以上の加盟実績をいただき、多くの飲食店の利益改善に貢献できたことは本当に嬉しく光栄に思います。また私自身、阿保さんから学び実践してきたことが評価され、”地域ダントツ一番店がやっている「無敵」の集客術!”というタイトルで、書籍を出すこともできました。もう自己破産しかないと身内にも見放されたところから、一つの出会いによって大きく人生が変わっていきました。ありがとうございました。
私は焼き鳥店を2店舗経営していたのですが、内1店舗を経営不振で閉店させています。2店舗目は開業から11ヶ月目での比較的スピード出店で、しかも開店して1年余りでの閉店だったので、数千万規模の借金が残り、1店舗で2店舗分の多額の返済とリース代を毎月支払っていたのです。ひどいときは月商の50%を支払いにあてていたので、スタッフは入れられない、休みも取れない、借金返済のために毎日倒れそうになっても、休みなく働いていました。でも、そんな状態で思い切って店を休んで阿保さんの飲食店のための売上アップセミナーというセミナーに生まれて初めて参加したのです。その日は青白い顔で目もうつろだったようで、初対面の阿保さんに「佐藤さん大丈夫ですか?」と声をかけられたほどでした。1日営業分のマイナスをどうにか補填しようと前のめりになって話を聞いて、結果からいうとこの日の参加が大きな人生の分岐点になりました。セミナーの後でアドバイスを受けたことをただ実施しただけで週売が15万円アップ。飲食店なのに食うに困ってたこの時期としては、震えて喜んだことを覚えています。そして、早々にコンサルを受けることを決め、数々の打開策を実施していきます。当店の場合はすでに損益分岐点を相当に下げていたので、費用対効果の高い販促計画を実施していったのですが、行動に移して4ヶ月程度で月商は前年比150%に上がりました。返済額は変わらないので厳しさはありましたが、将来の展望が見えてきたので、以前のような悲壮感はなくなり、前向きに捉えられるように変わっていったのです。自分一人で課題と向きあっていったときは、すぐに八方塞がりになっていました。しかし、阿保さんと一緒に考えるようになって、いろいろなアイデアが浮かび、どんどんブラッシュアップされていったのです。一つ一つのチャレンジが確実に結果に結びついていき、今では売上も安定的に約2倍になっています。また、売上が上がり、途中から返済が減ったこともあり、徐々にスタッフを雇えるようになりました。今では優秀なスタッフに恵まれたことで、自身は新たなステージでチャレンジできるようになりました。阿保さんとの出会いは人生で最悪のタイミングでしたが、本当にあのタイミング、あの日に出会っていたからこそ自分の今があると言い切れます。そんな阿保さんには、これからも1人でも多くの方にV字回復のノウハウをお伝えして欲しいと思っています。シンプルな考え方だからこそ、誰でも実践できるし、流行り廃りのあるツールを使うわけではないので、いつでも不変のやり方です。このベーシックな考え方は本には散見されるのですが、しっかりまとめて聞けることはなかなかありません。私は阿保さんが長年やってきた、顧客構築のテクニックこそが強みだと思っています。これをぜひ多くの店舗経営者は導入してほしいなと思います。
私は「美味しい料理を出せばお客様は増える」と確信してお店をオープンしました。動物性の食材を一切使用しないというコンセプトのため、その分、野菜や調味料の素材を厳選することで当初から味の評価は高く、某グルメサイトでは3.5点以上の高評価も得ていました。しかしながら、開業から3年経っても、一向にお客様は増えずに売上は横ばい。はっきり言うと、ずっと赤字が続いていたのです。そこそこの運転資金はあったものの、年200万円を超える赤字が続き、本気で閉店を覚悟する土壇場まで来ていました。心をへし折られ思い悩んでいたとき、出会ったのが阿保さんです。当初はメルマガを読んで参考にしていたのですが、最後の神頼みでコンサルティングを受けることにしたのです。初めての面談のとき、「経営を改善するために、なんでもやるつもりです。ただし、肉・魚だけはメニューに入れられません」と正直に伝えました。阿保さんは経営状況を見てかなり厳しいと判断しながらも快く引き受けてくれたのです。まずは赤字からどう切り抜けるかということで、人件費など経費の大幅な見直しと改善、そして資金計画を組み立てました。さらに、売上の絶対値も足りなかったので、新規客獲得のための販促、リピーターを増やす仕掛け、客単価アップのためのメニュー戦略など、多岐にわたる指導を受けました。その結果、オープンから3年間も赤字だった当店が、4年目にして早くも、初めての黒字化となったのです。売上も120%、120%、110%…と右肩上がりになり、無事に8周年を迎えることができたのも、あの日々があったからだと感謝の念が絶えません。今では阿保さんと二人三脚でやってきたことをベースに、店の営業やお客様との関係性づくりを楽しんでいます。これからも西荻窪の皆さまに必要とされる店として、日々精進していきたいと思います。
大阪で『心斎橋 金のつくねと3倍鶏の 焼き鳥 串琢』を経営している野間 琢二ともうします。 お恥ずかしい話なんですが、当店、橋本さんと出会う前は、いつ潰れてもおかしくない状況でした。 もう毎月月末になると嫁と言い合いに『頑張ってるけど売上ないからお金なんてある訳ないだろ~今月もまだ〇〇円も足りないんだぞ』心の中では、一切こんな事言いたくないのに、なんとかしたくても、なんともならない状況でした。 ただ、私の唯一の救いは家族みんなが私の焼き鳥が一番美味しいと思ってくれていた事でした。 ただ、気持ちばかりでこれ以上続けても借金が増えるばかり、よし、後悔はしたくない、でもまだやってない事もある、私は期限を決め、家族に宣言をしました。 『12月までに売上目標達成しなかったら店を閉める、 その間は今まで以上に必死で頑張るから協力して欲しい』 橋本さんと出会ったのは、そんな宣言をした直後でした。 それまでも、多くの飲食店コンサルタントの話を聞いたり、ブログを読んだり、色々な事をしていました。 そんな時、たまたま私のブログを見た、橋本さんからコメントをいただきました。 それからでした。 橋本さんのブログを全て読み、書いていることを自分なりにやってみました。 チョットですが、効果が出たんです。その後、A看板集客を購入し、添削をしていただきました。 また、チョット効果が出たんです。その時から橋本さんとメールのやり取りが始まり、コンサルをお願いすることに…。いゃ~ただ闇雲にやっていてはダメ、しかも相談できて、的確なアドバイスをしてもらえるってこんなに気分的にも、精神的にも楽な事を知りました。 橋本さんと出会った最初の印象は…。結果を出している人は違うなぁ~‼︎でした。 まぁ~アドバイスが的確で、しかも自信たっぷりなんです、この人について行ったらうちの店は変わるかも…。 そして、実際にあって、なんか救われた感じがしたんです。 『野間さん、つくねむちゃくちゃうまいですね。 しっかり価値提供して行ったら絶対売れます。 一緒に頑張って繁盛店にしていきましょ~。 何かあったらすぐ相談して下さいね』 ポイントはここかもしれません。一緒に…。 お店をしていると、なかなか相談する人っていなくないですか? 1人で悩んで、相談もできず、何をしてもうまくいかなずにまた悩む、橋本さんと出会う前の私がまさにそれ…。そりゃそうですよね。 正解はいっぱいあるのに、自分を見失い、自分の店のこともわからなくなっているのに、1人で悩んでも答えなんか見つからないんですよ。 正解を知っている人から的確なアドバイスをもらって、とにかく実践する。それでも、結果が出るまでは不安でした。いくら頑張ったって、結果が出なければ一緒です。 毎月月末になったら支払いは来る。そんな時に不安を和らげてくれたのが、一緒にコンサルを受けている仲間の存在でした。 こんな事したらこんな結果が出たよ…とか今月はこんなに売上上がった~…とか みんな頑張ってるなぁ~俺ももっと頑張らないと…。頑張ったらこんな結果が出るのかぁ~って。 はじめは見ていただけだったんですが、頑張ったら本当に結果が出るんですよね。 そうすると、今までは見て励まされたから、今度は自分もって思うんですよ。 結果が出ると聞いて欲しくて仕方がないんです。そうするとね、仲間がみんなほめてくれるんですよね~。ほめられるのって快感ですよ。 もっともっと頑張って、結果シェアしたらまたほめられるんですよ。 もぉ~たまりませんよ。そうなって来るとね、結果が出てくると、お客様の反応も変わってくるんですよ。 結果に合わせてジワジワと、自分の店の中が笑顔で溢れはじめるんです。 笑顔が溢れれは溢れるほど売上が上がるんですよ。楽しくて仕方がなくなる。そうすると、もっともっと勉強したくなる。もぉ~いい事しか起こらないんです。 嫁とのケンカも減り、売上があるから休みも取れ、子供達とも遊びに行ける。去年は一切家族で食事なんて行けなかったんです。 恥ずかしい話、母親や親戚からたまには家族で食事でも行ったら…。なんてお金をもらっても、全て支払いや生活費になってしまってました。それがね、今では…。 家族と焼き肉、スタッフと食事会、そして、今年の目標を達成したら、スタッフと旅行に行くぞ~って、そんな話もできる様になりました。 参加を悩まれてる方へ…参加をするだけでは絶対売上は上がりませんし、仲間も助けてくれないと思います。 でも、仲間の成果を喜んで、自分の成果をほめてもらって、自分の事だけじゃなく、仲間の事も考えて実践して行くと、絶対に売上は上がります。 一年前に橋本さんと出会ってなければ、店を閉め、何をしていたかわかりません。 休日家族と笑顔でいれるのも橋本さんと出会ったから、暇な時にスタッフと笑いながら話しができるのも橋本さんと出会ったからです。 セミナー等で仲間と合い、懇親会で盛り上がり過ぎてしまうこともありますが、そんな楽しい時間が持てるのも、橋本さんと仲間がいるからです。 この良さは参加しないとあじわうことは出来ませんよ、参加を迷っている場合ではありませんよ、一緒に楽しくじゃんじゃん稼ぎましょ~
こんにちは!布施です。東京都内で居酒屋を2店舗経営している、埼玉県出身の38歳。大型犬が大好きなアラフォー男子です(笑)高校卒業後、武蔵野調理師専門学校(所在地:東京都豊島区)で調理を学び、和食の世界に入りました。割烹料理店とすし店で5年間の経験を積み、洋食界へ転身。レストランと銀座の高級レストランで経験を積みましたが、独立を見据えてホールの経験を積むために居酒屋に転身。2013年1月、その店舗を譲り受ける形で、念願の独立を果たしました。その後、昨年2014年10月に2店舗目をオープンしました。ジョイマンさんを知ったきっかけは、売上が下がって来たときに、まず最初に思いついたのが広告出稿でした。そもそも、広告っていくらくらい掛かるんだろう?と検索していたところ、「料理は美味しい。でも売上が上がらない。なぜだろう?」というコピーが目につきました。「まさに、オレのことだ!」と思い、すぐクリック。すると、なにやら面白いことが書いてある。その最後に「無料のメルマガ登録」がある。「無料なら、まぁ、いいか」という軽い気持ちで登録してみたのがジョイマンさんとの出会いのきっかけです。「小さなお店のことを、真剣に考えているな」という印象をもちました。ジョイマンさんが一貫して提唱しているのは、小さなお店に合った方法です。多くの場合、「大きなお店」に向けた書籍やビジネスはあるのですが、「小さなお店」に特化した書籍やコンサルティングはあまり見たことがなかった。中には、「小さなお店の売上のつくりかた」のような書籍もあるのですが、「お店は、味で勝負」と主張していたりして、僕の考えとは微妙にちがうのです。そういうのではなくて、もっと切実な問題、たとえば、「何をすればお客様が足を運んでくれるの?」や「どうすれば、利益が上がるの?」という、核心的な悩みに対する答えが書いてないんです。ですから、書籍を買って読んでも、答えを得られないまま読み終わってしまうんです。消化不良を起して終わる。そのくりかえしをしていたので、「やっぱり、答えはないんだな」と半ばあきらめていたところでした。今後は20年間の飲食業界の経験と経営者の経験を活かし、コンサルティング業務に取り組みたいです。具体的には、居酒屋道場のような飲食業参入の支援組織を立ち上げて、お店を持ちたいひとを支援して、飲食業界で働くひとのステージを上げられたら、いいですね。計画も具体化してきていて、予定では2015年中に何らかの形でリリースしたいと思っています。そのためにも、もっとたくさんの勉強をしなければなりません。ジョイマンさんには、これからもいろいろな面で相談にのってもらいたいと思っています。飲食店を経営されている方はぜひジョイマンさんの知識や経験を役立ててほしいですね。
下関は山の田という場所で営業をしている、広島お好み焼きの店です。創業は1993年で、そこから2年後に移転をしたので、ここでお店を始めてからは21年になります。座席数は22席で、カウンター6席、テーブルが3つ。 スタッフは、私、妻、アルバイトが6人在籍しており、営業中は基本的には店主+スタッフ一人の2人で回しています。ピーク時3人 繁忙期4人が基本です。特徴として、一般的な広島お好み焼きや有名店の広島お好み焼きを目指さず、独自で味を追求している事です。もちろん、広島お好み焼きは、ものすごくリスペクトしています。しかし、飲食店はオンリーワンにならないとダメだという思いがあるので、自分が一番美味しいと思う広島お好み焼きを目指すようにしています。なにかしら販促活動をしないといけないと思い、ネットで色々と検索していた時に、ジョイマンさんの事を知りました。販促活動をしようと思ったのは、今の店舗を構えてから、21年間を掛けて、売上がじわじわと下がってきていたからで、ただ、ガクンと下がらず昨年とくらべて20~30万円程度ずつ下がっていたので、最近になるまで、なかなか動き始められませんでした。当時はまだ、月間、年間の売上も、年度末の確定申告の時しか分かりませんでした。でも年度末って、テレビのニュースなどで、「昨年は不景気でした」、「飲食店が不景気な理由はこれです」と、ダメな理由を教えてくれる事が多かったため、だったら仕方ないなと、時代や世の中のせいにしてしまっていました。昨年から比べて、20万、30万売上が落ちていても、1日で換算するとだった数百円ですので、「これくらいなら仕方がない」と、あまり深く考えずに21年やっていたんです。しかし、そうしている内に、オープンしたての頃には2300万円ほどあった売上が、ジョイマンさんを知る前の2014年には、1630万円にまで下がってしまっていました。そこで、さすがにちょっとなんとかしないとダメだと、ネットで「販促」「チラシ」「POP」などのキーワードで検索をし始めたところ、ジョイマンさんの訪問インタビューの記事にたどり着いたんです。確か最初に見たのは、天草のどら焼き屋さんだったと思います。そこで、お店の方がやっている事を見て、「これだったら、お金をそんなに掛けずに 販促が出来るかもしれない」と思い、ジョイマンさんのメールマガジンに登録して、飲食店経営のついて学ぶようになりました。そして結果として、今年の10月13日の時点で、昨年の年間の売上を超えました。見込みですと、昨年度から比べてプラス500万円くらい。久々に年商2000万円に届きそうです。このまま順調に行けば、来年度には、過去最高だった2300万円を超えられるかもしれないとも思っています。ポップやチラシを始めたばかりの2014年の末頃は、売上が上がったと言っても、チラシを印刷して撒いた金額分の売上が上がるかどうか、というレベルでした。具体的に言えば、印刷費などで10万円を支払って、昨年と比べての売上のプラスが、それと同じくらい。逆に8~9万円程度と、少ない時もありました。妻から「意味あるの?」、「広告費のペイが出来てないんじゃないの?」と言われる事もありましたが、私はジョイマンさんを信じてやり続けました。すると2016年に入って3ヶ月を経過したくらいから、また売上がどんどん上がり始めてきました。これからの目標としては、まずはお店の基盤を盤石にしたら、次はお好み焼き屋をやりたい人に向けて「開店支援の修行」の場を作りたいなと思っています。同時に、修行を終えて独立した人に向けて、販促支援、新メニュー情報を定期的に教える形でお金をいただく、ノウハウフランチャイズのような展開にしていきたいです。ジョイマンさんにはそのための知識やノウハウを、ぜひ教えていただきたいなと思っています。これからもよろしくお願いします。
東京の渋谷で「芸術野菜と完全手作りイタリアン 渋谷ズッカ」というイタリアンレストランを経営している秋元和仁です。 橋本さんと出会ったキッカケは、お店が徐々に徐々に傾いて来ていて、ドン底までいかないまでも何か本能的に「この状況はすごくヤバいんじゃないか?」「何をどうすれば、復活できるんだ?」と思い悩み真っ暗闇の中を、一人で手探りしながら歩いているような時でした。 そんな時たまたまフェイスブックで誰かが「いいね」して上って来た橋本さんの記事を読み、面白いし飲食店経営にとってためになる記事だなぁとメルマガ登録したのが始まりでした。 メルマガを読んでいるうちに、何度か質問させてもらったんですが無料購読の私の質問にも、ちゃんと親身になって考えてくれ本気でアドバイスして頂きました。 橋本さんは、ユーモアたっぷりで気さくな人柄ですが、曲がった事や嘘、人を出し抜くような事にはとても厳しく、義理人情に厚い人だと思います。 事実、この私も橋本さんの生徒の中でも一番ダメ生徒だと自負してるんですがこんな私の事も見捨てずに、ちゃんと引き上げてくれるんですから頭が上がりません。 最初の方は売上もあまり上がらず、心が折れそうになってましたけど、一緒に学んでいる仲間が私より悪い状況の中ちょっとした成功を重ねていって、楽しんで勉強しているのを見て「経営者は孤独」なんて考えが変わりました。 そして時間はかかりましたが、売上も徐々に増えてきて休みも例年より多く取れるようになりました。 おかげさまで月商が180万円ほどアップしました。 今年の夏はお店を連休にして家族で海外旅行にも行け。帰って来てからもお店は好調をキープし続け、あの一年前の暗闇の中を手探りで歩いていたのが嘘みたいです。 もしあの時参加していなかったら、状況は変わらないどころかもっと酷くなっていて、周りに多大な迷惑をかけていたことでしょう。 もし参加を迷われているなら、私は心から「やらないで後悔するよりやって後悔して」と言いたいです。 人生大きく変えたい時は必ず誰かの存在があると思います。私にはそれが橋本さんでした!!
今のお店「和みや おかむ」があるのは間違いなく、橋本武賢先生との出会いがあったかたらだ!そう断言出来ます。 私は群馬県高崎市で「とろける究極の馬刺しと真心もつ鍋の店 和みや おかむ」という居酒屋を経営している岡村雄輝です。 私は29歳の時に初めて飲食業界に飛び込み、ホテルのレストランの店長として5年間勤務しました。 その後34歳の時に独立し、自らが経営する居酒屋を立ち上げました。 気合いもヤル気も充分! しかし、何をどうしたらいいのか分からない。自分が向かっている方向が正しいのかどうかも分からない。 必死の思いで、飲食店の経営に関する本を読みあさったり、ネットでの経営ノウハウを調べまくりました。そんな時、偶然目にしたのが橋本先生のブログでした。 「今まで私が勉強してきたノウハウとは全く違う」これが正直な感想でした。 小手先のテクニックではなく、お店としてのあり方、人としてのあり方、経営者としてのあり方。そんな深いメッセージが突き刺さりました! 「橋本さんについていきたい!」心の底からそう思える熱い気持ちが湧き上がって来たのを今でも覚えています。 その後は、橋本先生から頂いたアドバイスを実践していく事で、確実に業績が上がっていきました。 店内はお客様の笑顔で溢れ、活気に満ちています! 橋本先生には直接お会いする事が何度かありましたが、いつもその圧倒的なスピード感とパワーに驚かされます。 そしてあまりにも的確過ぎるアドバイス…。自分が全て見透かされている様で、毎回気が引き締まります。 橋本先生との出会いがきっかけとなり、同じ飲食店を経営する仲間にもたくさん出会う事が出来ました。 仲間の頑張りや結果が、私自身にとって刺激的で、常に前を向いて、常に上を目指していられる原動力となっています。 本当に素敵な仲間が出来ました。 今、私のこのメッセージを読んでいる方で参加を迷われている方がいるなら断言させて頂きます! 「迷わずGO!」です! 私自身がそうやって人生を変える事が出来ました。 悩んでいた時期だったからこそ、不安で押し潰されそうな時期だったからこそ、出会えたご縁だったと思っています。 そんな時期だったからこそ、ひたすら信じて行動を起こす事が出来たのだと思います。 現状を変えたいのなら迷わず「GO!」です! 橋本先生に出会えたご縁に心から感謝し、私自身も「GO!」を続けて行きます。

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2017年夏、タレント・はるな愛とプロジェクトチームが
“日本の飲食業界を元気にするプロジェクト”を始動します。

自身でも4店舗の飲食店を経営するはるな愛を特別講師に迎え、
全国に累計1000店舗以上のクライアントを持つ
飲食経営コンサルタントの橋本武賢、阿保武和、ハワードジョイマン。

視聴率200%男の安達元一、日本ビジネスプロモーション協会
代表理事の伊勢隆一郎が中心となった、飲食業界を革新するプロジェクトです。

近年、飲食業界は危機を迎えています。

特にネームバリューのあるチェーン店ではない
個人経営の店舗は、知名度の獲得から仕入れや
人材確保など、様々な経営の問題に直面しています。

しかし、その中でも繁盛している個人店もあり
それらの店舗には、ある決定的な違いがある事がわかっています。

繁盛し続けるお店の仕組みを分析、構築してきた
飲食業界のトップコンサルが集まり、当プロジェクトを始動します。

「どうすれば新規のお客さんが来るのか?」
「リピートしてもらうには?」
「客単価をあげるには?」
「優秀な人材を集め、長く働いてもらうには?」

飲食店オーナー・経営者が抱える
様々な疑問にお答する6つの集客&経営術をお届けします。

  • 0円でお店に行列を作ってあなたのお店を繁盛店にする方法
  • もし無料でお店に行列を作れたら…安定的なお店経営ができると思いませんか?
    実は無料でたくさんの人にPRするのは簡単にできます。
    この方法を実践し月商3倍、年 収2倍になったお店もある、成果実証済の方法を公開します。


  • 赤字3000万円からSNSを使って多店舗経営を成功させた具体的な方法
  • 今の時代、SNSを使ったPRは欠かせません。
    公開するこの事例は、赤字3000 万円の倒産寸前の状態からSNSを使った情報発信に取り組んで売上アップに成功し、 このオーナーさんは今ではお店の運営を離れてコンサルタントとしても活動の幅を広 げています。
    (年収も数倍になったと報告をもらっています…)


  • ワイドショー関係者だけで共有されているテレビの
    取材が殺到するテンプレート

  • 「踊る!さんま御殿」「SMAP×SMAP」など視聴率20パーセントを超えるヒッ ト番組を数多く構成し、
    1週間の担当番組の視聴率合計が200%を越えたことから
    「視聴率200%男」の異名を持つ安達元一がテレビ取材が殺到するテンプレートを公開します。
    あなたのお店にテレビ取材が殺到するためにもこのテンプレートを活用して下さい。


  • はるな愛が教える「また来たい」とお客様に思ってもらえる
    愛情ホスピタリティの秘訣

  • 自身でも4店舗の飲食店を経営するはるな愛は「また来たい」と思ってもらえる
    お店作りを徹底してきました。その結果、常連さんが常連さんを呼んでくれるようになり、
    どのお店もお客様が絶えない人気店になりました。
    その具体的な愛情ホスピタリティの秘訣をあなたにお教えします。


  • 周りが田んぼだらけの田舎街にあるフレンチ店の売上が
    短期間で1.5倍になった理由

  • 住宅街でも繁華街でもない、近くにクリーニング屋さんしかない田舎街のフレンチレストランが、
    ある2つの売上アップの施策を取り入れたことで短期間に売上が1.5倍になりました。
    この方法はどんな地方のお店でも活用できて、即効性のある施策なので、あなたのお店にも取り入れてみて下さい。


  • 着実にお店の業績を伸ばす3つのポイント
  • 飲食店の経営はこのシンプルな3つのポイントを抑えておくことで失敗リスクを下げ ることができます。
    すべての業種業態に共通することであり、今日からすぐに実践で きる内容なので、
    あなたのお店にもこの3つのポイントを導入してみて下さい。


  • 短期間で知名度を一気に上げる方法
  • お店のPRのためにブログやFacebookなどを使うお店も多いですが、
    場当たり的に 宣伝をしても大きな効果は見込めません。効果があったとしても短期的なものでしょう。
    しかし、この短期間で知名度を一気にあげる方法を実践することで、
    あなたのお 店は多くの人に認知され、ライバル店が嫉妬するほどの人気を得ることができます。


  • ライバル店と一気に差をつけるオリジナル商品開発法
  • たとえば、同じメニューでも、ネーミングを少し変えるだけで売上があがるとしたら・・
    それでいてテレビや雑誌で取り上げられて話題になるとしたら・・
    この今日からすぐできるオリジナル商品開発法を試してみたいと思いませんか?


  • なぜ残金2万円(家賃滞納3ヶ月)の廃業寸前の状況から
    マイホームを購入できるまで奇跡のV字回復ができたのか?

  • 今回たくさんの成功事例を公開していますがこのお店の事例は特に強烈です…。
    残金2万円の廃業寸前の状況からある施策をしたことで一気にV字回復し、
    マイホームを 購入するまでになりました。その具体的な改善方法を公開しています。


  • ヒット飲食店を生むWEB戦略プロモーションの極意
  • 飲食店であっても集客や売上アップにはWebプロモーションが欠かせませんが、
    多くの飲食店がWebプロモーションに取り組むものの不発に終わることが多いです。
    今回、Webプロモーションの専門家が飲食店に特化したWebプロモーションを公開 します。
    数々の事例から導き出した売上に直結するWebプロモーションの極意をあ なたのお店にも取り入れて下さい。


  • “ランチをやめて”売上を2倍にする方法
  • 売上アップのためにランチ営業をする飲食店は多いですが、
    この飲食店はランチをや めて2倍の売上アップに成功しました。
    売上をあげるためには何かを取り入れるだけ でなく、今やってることを“やめる”ことで簡単に売上はあがります。


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橋本武賢 年商2億円「大人のハンバーグ」オーナー兼飲食コンサルタント

2009年5月25日、田町に「田町大人のハンバーグ」をオープン。3ヶ月間給与0円の状態 から15席で月商400万円を売り上げるお店に。 その後、池袋21席で月商800万、渋谷19 席で月商500万円と3つの繁盛店を作り、3年で年商2億円の会社へと成長。2015年8月 に4店舗目となる下北沢店をオープン。現在は、現場をすべて社員へ任せ、店舗コンサル ティングなどを行っている

ハワード・ジョイマンガイアの夜明けでも特集された元お笑い芸人の飲食店コンサルタント

自営業の家の長男として生まれ、幼少期より番台に立ち、お笑い芸人を目指すも挫折。 しかし、お笑い芸人時代の経験を現在の仕事に活かして北海道から沖縄ま で400社以上 が参加する増益繁盛クラブゴールドを主宰する。安達元一と三ツ星経営マスタースクール を開校、「ガイヤの夜明け」などでも特集されるなど、活動は多岐に渡る。

阿保武和全国100店舗以上が加盟する日本飲食店パートナー協会代表理事

飲食チェーン勤務後、独立。2004年「釡のや。」を創業し、加盟契約100店舗を達成。 2013年「日本飲食店パートナー協会」、2017年【飲食店 儲かるナビ123】を設立。「あ と100万円儲かる飲食店」を量産することを使命とし、現在は飲食店コンサルタントとし て活動中。

はるな愛オネエ系タレントとして芸能会で活躍する傍ら4店舗の飲食店を経営

オネエタレントの火付け役として芸能界で確固たる地位を築き、タレント業とし ての活動 の他に実業家として4店舗の飲食店を経営。 もともと調理師免許を持っており、実家がお好み焼き屋を経営していた影響もあり、更に は長年の水商売の経験で身につけた接客(ホスピタリティー)は他の追随を許さない。現在 は、その繁盛店舗経営ノウハウを生かし、都内を中心にお好み焼き屋、鉄板焼屋、バーな どを経営している。今回のプロジェクトには特別講師として参加。

安達元一「視聴率200%男」の異名を持つ天才放送作家

視聴率20パーセントを超えるヒット番組を数多く構成する放送作家。1週間の担当番組の 視聴率合計が200%を越えたことから「視聴率200%男」の異名も持つ。 執筆の世界にもその活動を広げ、処女小説「LOVE GAME」はドラマ化もされ、韓国語 翻訳も出版される。また、ビジネス書の分野にも活動の場を広げ、神田昌典氏、苫米地英 人氏、本田直之氏など、著名ビジネスパーソンとの共著も 多数。絵本でも「ソッキーズ~ 女神の天秤の謎~」がNHKでアニメ化されるなど、原作者としての活動も盛んである。長 年かけて身につけた「アイデアでヒットと ブームを生む感覚」を、情報工学の大学院にて 一般化するノウハウ研究し、その成果を生かす教育事業にも重きを置く。

伊勢隆一郎「12時間で5億円」を売上た伝説のマーケッター

セールスコピーライター、マーケター。ビジネススクールK2アカデミー代表。一般社団法 人日本ビジネスピロモーション協会理事。 著書に『お金と時間と場所に縛られず、僕らは 自由に働くことができる。』 (フォレスト出版、累計4万7千部)『人は感情でものを買う』 (フォレスト出版、 2015年8月刊)『騙されやすい人が成功する: 100%行動できる人にな る6つのモチベーションスイッチ』(電子書籍、2016年2月刊)『人間関係が苦手な人のた めのストレスゼロの逆転人脈術:なぜか応援される人の秘密』(電子書籍、2016 年3月刊) がある。
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